2008年4月3日木曜日

将来の夢のうちの1つ

早いもので私は今月1日で入社満4年となり、今年で社会人5年生となりました。今振り返ると学生時代の自分とは、まるで別人のように考え方が変わったように感じます。はっきり言って学生時代の自分は勉強しないし、しても出来ない、遊び大好きの自由奔放な人間でした。そして入社して1年間くらいたったある日、「森哲のある人」の言葉のお蔭で自分の殻が割れ、それからすくすくと成長していった気がします。恐らく、そこが私の人生の第1回目のターニングポイントだったのだろうと今となるとそう感じます。たぶん皆さんもこのような人生を変えられた言葉や出来事があったのではないかと思います。私は「森哲のある人」のような他人の人生に激震を与える人になりたいと思います。
営業部 K・T

2 件のコメント:

メンターより明太子大好き さんのコメント...

K.Tさん、それは良い人物と知り合いましたね。そういう人をメンター(心の師)として何でも相談した方が良いと思います。
私にも年下のメンターがいます。それは社内ではありませんが、何でも相談してるし、ご飯もおごってもらったこともあります。
人生の転換期は何度も訪れてくる可能性がありますが、その時々でメンターが変っても、増えてもいいと私は思います。自分も早く成長して誰かのメンターとして恩返しがしたいです。まだまだかかりそうですが・・・・

Zololkis さんのコメント...
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