2008年3月10日月曜日

美味しい「くだものと野菜」を探しましょう

私どもは八百屋さんの手助けをする会社の社員です。
ただの配荷業者(調整機能を持たされた)になっていませんか、
美味しいくだものややさいを自分で探し食べていますか。店に行ったらほしい情報がたくさん並んでいますが比較しなければわからない情報ばかりです。店も個性のある展開をしているところもたくさんあるのです、大型の店ほど個性を持たせたほうが良いとおもいます。主力商品ほど大型店、中型店、小型店と差別化した販売戦略を考えたほうが良いのでは、と私は考えます。
消費者は「判りやすい陳列、生鮮品アドバイザーがいる」店のほうが安心できると思います。これからの真の差別化とは「商品と機械」では無く「商品と人間」とのコラボが大事だと考えます。
ちなみに「トレーサビリティ-の機械」は全く使われていませんし逆に偽装が横行しています。
 次回はもっと真摯なことを書きます。

2 件のコメント:

矢萩節 さんのコメント...

お名前がありませんよ~!

Akinogal さんのコメント...
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